エド&リーのブログ

ライター&ほぼシングルマザーの雑記。Instagram:edoleekikakuもどうぞ。

【4コマ漫画】手の温もり

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本当は今日は自分の日々のタイムスケジュールについての記事を書こうと思っていたのですが、引き続き月末の〆切に追われていてヤバそうなので、今日もインスタにたまに投稿している4コマ漫画と雑記になります。

毎回言ってますが画像が汚くてすみません。

ディズニーランド・ディズニーシーも一時3年連続くらいで行ってたんですが(もともと私はディズニーに全く興味がないです)、もう子どももそれほど興味がなさそうなので(特に息子)、しばらく行くこともなさそうです。

それより最近子どもたちはUSJの方が行きたそうですね。

USJについてもそんなに知らないですが、USJってなんかだんだんなんでもありの節操ない感じになってきて、最近の方が見ていて面白そうだな~と思います。

私が大阪に住んでいた頃、一番最後に住んだマンションから結構近かったんですが、今となっては簡単に行ける場所ではなくなってしまいました。

政府が配るとかいってるクーポン?かなんかで使えるなら行ってもいいかな~と思いますが、そういうのには使えないんですかね。

2021年11月26日の雑記

もう随分前のことのように思えるが、先日の元彼大捜索事件からもう1週間が経過した。

edoandlee.com

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あの日の感じではその日のうちにでも元彼から連絡がありそうな勢いだったが、その後彼からは一向に連絡は来ない。

ここまでの15年間を経て思う自分の気持ちを伝えるだけ伝えて、もう彼のことは完全に忘れるように自分の心を持っていこうと思い始めているが、そもそも連絡すらしてはいけないのかな、向こうは迷惑に思っているのではないかとも思う。

「ほな、またね」と彼は最後に言っていたが、「またね」っていつのことを言っているんだろうか。そのへんの時間軸もわからないのでどうしていいか迷う。

ただひとつ言えることは、やはり時間が経過すると自分の気持ちも整理されてくるということだ。

彼と連絡が取れたとき、正直私はひょっとしたらここから一発逆転のワンチャンスがあるのではないかとも考えていたが、時間の経過とともに「そんなわけない」と冷静に思えるようになってきた。

そして、でもやっぱりここまで温めてきた、というか、冷めきらずにいた彼への気持ちを伝えておきたいなという気持ちが強くなってきた。

その先には何も求めていない。

ただ単に自分がそれほど大切な人だと想っていたという事実を伝えたいだけだ。

なんとなく、生きているうちに伝えておかないと死んだときに成仏できなさそうなので伝えたいのだが、これってエゴなんだろうか?

まぁとにかく今はそれどころではなく記事を書かないといけないので、動くとしても来月だな。ていうか、なんだかんだ言いながら私の気持ちも所詮その程度の気持ちなのかもしれない。

恋愛感情とは何なのか

そして少し話は逸れるが、私がわりと親しくさせてもらっている人で、常に男の人の話をしている女性がいる。

その人は複数回の離婚歴があるが、子どもはおらず、私よりもだいぶ年上の人だ。

おそらくその人自体が元々恋愛体質であることや、子どもがいないことも大きな要因ではあると思うのだが、本当に毎回と言っていいほど男の人の話題が出てくる。

そこで私が思うのは、私もこの先彼女のように男の人が欲しい的なことを考えるようになるのだろうかということだ。

そりゃあ松下洸平とか佐藤健とかと付き合えるなら絶対付き合いたいし、好きな異性がいた方が楽しいだろうとは思うが、現実的にこの先そんなことってあるのかなと思う(※松下洸平や佐藤健と付き合える可能性という意味ではない)。

昨日も他の友人(というか先輩)から、「江戸さんのスペックに見合った人が現れて欲しい」といったことを言われたのだが、果たしてそんなことこの先あるのだろうか。

そう考えると大好きだった元彼のことも、もはや恋愛感情とかじゃない気がしてきた。

私も若かりし頃は男の人大好き、恋愛大好き人間だったはずなのだが、今は「オズの魔法使いのブリキ男の恋愛感情ないVer.」みたいな感じになっている。

前にもどこかで書いたが、「いいな」と思う人はいても、そこまでなのである。

これは、子どもが一人立ちでもしたら切り替わったりするのだろうか。

それとも、熱烈に誰かにアプローチされたりしたら切り替わったりするのだろうか。

もう二度とそんな気持ちにならないのかもと考えると少し寂しい気持ちもあるが、子どものこととか生活のこととかよほどうまく噛み合う人じゃないと無理というか、正直しんどいなという気持ちもある。

恋愛感情とは一体何なのだろうか。

ここまでダラダラ書いてみたものの、なんかどうでもいい話をしてしまった気がする。さて、今夜の松下洸平を堪能するために今から仕事頑張ろう!

 

(本当にめちゃくちゃ適当な文章ですみません)